第20回国際情報オリンピック の第1問(TYPE PRINTER) を、 制限とか関係なく 解いてみた。
2008年8月アーカイブ
何か、引越し後でブロードバンド難民やってる間にMT4.2の正式リリースが出たってのは見たんだけど、さっきに見たら 4.21が最新でした
というわけでいつもの通り問題なくアップグレードしましたのことよ。
複数行ある文字列を Test::More::is で比較すると、失敗したときにどこが違ってるのか判りづらいので、 Test::More::is_deeply を使って
is_deeply [split /\n/,$got], [split /\n/,$expected]
とかやるとイイみたいですわよ
CSVファイルに日本語が入ってる場合は、
use DBI;
use Text::CSV_XS;
my $dbh = DBI->connect(q/DBI:CSV:/, q//, q//);
$dbh->{csv_csv} = Text::CSV_XS->new({binary=>1});
但し、取り出した後で Encode::decode とか忘れないように!
改行が \r\n じゃない場合は Text::CSV_XS のコンストラクタパラメタに eol=>qq/\n/ とか渡しちゃえ。
-> 参考元
メモ:ParserDetails.ini が見つからないって言われたときの対処法。
http://perl-xml.sourceforge.net/faq/#parserdetails.ini
要約:XML::SAX経由でparserを登録してやればok.
が、なぜか右揃えになってしまってました。何でだ。弄った覚えないのに。
とりあえず対処しておきましたのことよ
トップページが寂しくなってきたのでとりあえず投下
さて、どうやりましょ。ビギナなら
void func(int cond)
{
int n;
if ( cond )
n = 0;
else
n = 1;
}
なんてのもありですかね。しかしこの程度なら3項演算子を使って
void func(int cond)
{
int n = cond ? 0 : 1;
}
の方がスマートですね。しかし条件が複雑になってくると3項演算子では読みにくくなるので、前者の方がよいかもです。
しかし色々まだ片付いていません。ネットもつながってないので携帯のデータ通信モードを使ってるのですが、パケット代が戦々恐々です。ガクガクブルブル
大阪に
今日
ヽ(・ω・ノ
ようやくあらかた荷物が片付いたところです。
しかし、転出届を出し忘れるという痛恨のミスを犯してしまったため、朝一で役所にいかなくてはいけません。引越屋も同じくらいの時間に来るのに!
いやはやいやはや
以前も書いてましたが、 7/31付けでハーボットのサービスが終了したみたいです。
中の人も含め、長い間お世話になりました(課金とかしてないけど)。お疲れ様です。




