2009年12月アーカイブ
元ネタ1がpostされたのが 22:33
そのリンクを踏んで元ネタ2を開き、内容は読まずに(ぉ) 元ネタ3にたどり着き、
ざっと読んで(コード例は見てない) コード書いて、元ネタ3にあった例の検証が終わったのが 22:40 でした。
そんな感じで ↓が書いたコード
W3C のニュースで気になったものをピックアップ
New Drafts of XQuery, XPath, XSLT Published
XSLT 2.1 と XQuery 1.1 を構成するいくつかの規格のドラフト初稿が公開されたようです。
W3C Invites Implementations of MathML Version 3.0, CSS Profile
MathML 3.0 とそのCSS Profile の実装を募集しているようです。 MathML は XMLで数式を表現するためのXMLアプリケーション、 CSS Profile はそれを CSS でフォーマットするための仕様です。
結論: favotterの穴埋め を作ってみた。
以下、背景とか
W3C のニュースで気になったものをピックアップ
Namespaces in XML 1.0 (Third Edition) is a W3C Recommendation
"Namespaces in XML 1.0" の第3版が W3C勧告になりました。第2版から実質的な変更は無いらしいですが、XML 1.0 第5版 との非互換性が取り除かれたそうです。
W3C Invites Implementations of Efficient XML Interchange (EXI) Format 1.0
Efficient XML Interchange (EXI) Format 1.0 の実装を募集。 EXI Format は 計算処理効率化のためのXML情報セットの非常にコンパクトな表現 だそうです。
タイトルは適当
ネタ元→ 低レイヤの文字列操作 - おさかなラボ
ちょっとC書いてて、あるファイルがWindowsのスクリーンセーバーかどうか拡張子(.scr)で判別するロジックで、拡張子に大文字小文字がことがあることが判明したあと、ものすごくロジック書くのが面倒くさくなってきた俺はイラっときて次のように書いた。char *p = filename + strlen(filename); char lc = 'a' - 'A'; if((*--p|lc) == 'r' && (*--p|lc) == 'c' && (*--p|lc) == 's' && *--p == '.'){ // みつかったよ! }
まぁ、別にコードは間違ってはいないんだろうけど、
/* filename が ".scr" で終わってるかどうかチェックする */
char *p = filename + strlen(filename) - 4; /* 4 は ".scr" の文字列長 */
if ( p > filename && /* filename の文字列長が 4 より多いことのチェック */
p[0] == '.' &&
tolower(p[1]) == 's' &&
tolower(p[2]) == 'c' &&
tolower(p[3]) == 'r' )
{
/* 見つかったよ! */
}
とかの方が読みやすいんじゃないかな。拡張子名判定なんてそんなカリッカリにチューニングするようなもんでもないだろうし。
というわけで、クリスマスらしいAAのようなものを。
上からクリスマスキャンドル、雪の結晶、シャンパンとシャンパングラス、プレゼントを持ったサンタクロース 。 だ、そうです。




